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【読書】「食べてはいけない」「食べてもいい」添加物を読んだ感想

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こんばんは!
本日は【「食べてはいけない」「食べてもいい」添加物】を読んだ感想をお伝えします。

渡辺雄二

1954年生まれ、栃木県出身。千葉大学工学部合成化学科卒業。
消費生活問題紙の記者をへて、1982年にフリーの科学ジャーナリストとなる。
食品・環境・医療・バイオテクノロジーなどの諸問題を消費者の視点で提起し続け、雑誌や新聞に精力的に執筆。
とりわけ食品添加物、合成洗剤、遺伝子組み換え食品に造詣が深く、全国各地で講演もおこなっている。
著書にはミリオンセラーとなった『買ってはいけない』(共著、金曜日)などがある。

「食べてはいけない」「食べてもいい」添加物

まだ体が未熟な子どもは、日ごろ口にする食べ物から大きな影響を受けます。
ですが、子どもが口にする市販品にも、体に有害だと考えられる添加物が使われています。
ソーセージには発色剤がよく使われている。お菓子に使われる人工甘味料は危険。
加工食品に含まれるカラメル色素は安全?など、なじみの112商品を徹底解説します。

感想

実際に商品の写真が掲載されているので非常に分かりやすかったです。
危険・微妙・安全の3部に分かれているので読みやすいと思います。
過去に好きで食べていたものが危険エリアに入っていてゾッとしました。
本を読んでからお菓子は美味しいと感じなくなり、コンビニの商品も食べたいと思わなくなりました。
人それぞれですが私は体に気を使うようになりました。

まとめ

読んでから選別するようになりました
ご興味がある方は是非お買い求めください!

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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