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【読書】「いい人」をやめれば人生はうまくいくを読んだ感想

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こんばんは!
本日は【「いい人」をやめれば人生はうまくいく】を読んだ感想をお伝えします。

午堂登紀雄

1971年岡山県生まれ。
中央大学経済学部卒。
大学卒業後、東京都内の会計事務所にて企業の税務・会計支援業務に従事。大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして活躍。
2006年、株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。
現在は不動産投資コンサルティングを手がけるかたわら、資産運用やビジネススキルに関するセミナー、講演で活躍。

感想

この本は私の性格・人生を大きく変えた本だと思います。
大学1年まで「誰かといたい」「一人は怖い」と思っていました。
皆といれば楽しいに決まっている。そう思っていましたが、合わせることによって自分を見失い、好きな事は出来ているのか?と感じました。
しかし、この本に出会って自分自身に疑問を持ち、いい人になって仮面をつけている事に気づかされました。
私は読み終わってから人の目を気にしない。興味ない事に無理して付き合わない。
今の自分を作った原点になった本なので今でも印象に残っています。

まとめ

読書は人の考えが知れて勉強になります。
ご興味がある方は是非お買い求めください!

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