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【胸糞映画】グリーン・インフェルノを見た感想

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こんばんは!
本日は胸糞映画【グリーン・インフェルノ】をご紹介します。

胸糞シーンが多数あるので注意です


概要

2013年製作のアメリカ映画。
これまでに何度も映画化されてきた、人を食べる習慣を持つ〝食人族〟をモチーフにしたホラーを、『ホステル』シリーズなど、過激な描写で人気を博すイーライ・ロス監督が描く。

あらすじ

環境保護を訴える活動をしている学生グループたちはアマゾンの森林伐採の不正を暴くために現地を訪れる。
しかし、彼らの過激な活動は問題視され、強制送還されてしまう。
不運にも帰路についた飛行機にエンジントラブルが発生
あえなく彼らの乗った飛行機は、熱帯雨林に墜落してしまう。
生き残った学生たちは助けを求めるのだが、そこにいたのは人間を食べる習慣をもつ食人族だった…。
捕らわれた彼らは一人、また一人と喰われていく。

見どころ

  • 生き残れるのか
  • 脱出
  • 裏切り
  • 食事シーン

感想

見た感想なのですが、一言しかありません。
胸糞です。
とにかく、殺害・食事シーンがとても気持ち悪いです。
興味本位で胸糞映画を見たのが、失敗したなと思いました。
胸糞が分からない方は見てみてもいいかもしれませんね。

まとめ

とにかく人が死んでいくので、見る前に覚悟しておいた方がいいと思います。
興味がある方は見てみてください!

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