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【漫画】A-BOUT!を読んだ感想

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こんばんは!
本日は漫画【A-BOUT!】をご紹介します。

概要

市川マサによる日本の漫画作品。
『週刊少年マガジン』(講談社)にて2009年52号から2013年24号まで連載され、同年28号から2014年15号まで第二部・二年生編『A-BOUT!!〜朝桐大活躍編〜』(アバウト あさぎりだいかつやくへん)として連載された。
話数表示は「BOUT ○」。
単行本は第1部が全19巻、第2部は全5巻。

あらすじ

泣く子も黙る『戦闘地域』である不良学校・光嶺高校(みつみねこうこう)にやってきた一人の転校生、朝桐真之輔
学年による序列が絶対とされるこの学校で「不良少年」として伝説を作るべく転校初日から大騒動を巻き起こした朝桐は、一年生の強豪・柾木や砂原、そして最高学年である三年生の「帝王」樋口からも一目置かれる存在になっていく。
やがて樋口派幹部「不死身」の東郷、武闘派チーム「LSD」の降井、砂原・柾木のかつての兄貴分である北条などの強敵との戦いを経て成長した朝桐は、光嶺ナンバーワンを決める三年生同士の戦いに乱入し、樋口と雌雄を決する。

見どころ

  • 最強の主人公
  • ギャグ喧嘩漫画
  • 強敵たち

感想

主人公がチート急に強い喧嘩漫画です。
強い敵や悪い人間が多い感じですがいい奴が多いです。
クローズのような喧嘩ではなく、拳だけではなく武器ありって感じです。
ギャグがかなり面白いです。
ギャグ要素多めかもです。

まとめ

中学生の時に好きだった子から教えてもらった作品です(笑)
興味がある方は是非ご覧ください!

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