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【漫画】鋼の錬金術師を読んだ感想

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こんばんは!
本日は漫画【鋼の錬金術師】をご紹介します。

概要

荒川弘による日本の漫画作品。
また、それを原作とした派生作品。『月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス[注 1])にて、2001年8月号から2010年7月号まで連載された。
全108話。同年10月号には番外編が掲載された。
略称は、『ハガレン』等。

あらすじ

エドワードとその弟アルフォンスは、幼き日に亡くした母親を思うあまり、死んだ人間を蘇らせるという錬金術最大の禁忌、人体錬成を行ってしまう。
しかし錬成は失敗し、エドワードは左足を、アルフォンスは全てを失う。
己の右腕と引き換えに、かろうじて弟の魂を錬成し、鎧に定着させることに成功したが、その代償はあまりにも大きすぎるものであった。
エドワードはアルフォンスと共に、失った全てを取り戻すため、絶大な力をもつ「賢者の石」を探す旅に出る。
右腕と左足を鋼の義肢「機械鎧(オートメイル)」に変えた彼を、人は「鋼の錬金術師」と呼ぶ。

見どころ

  • 賢者の石を探す旅
  • 体、魂は戻るのか
  • 死に際のカッコよさ

感想

あんまりつまらないという人がいないので期待していた漫画です。
期待通りの作品でした。
序盤は文字数が多くて、技もしょぼいのが多いので少しパンチが少なく感じました。
しかし、伏線というか意外にも大事な会話が多く後に繋がってくることが多いと感じ、下手に集中して読まないと見逃すことがあると思います。
味方だけでなく敵キャラもかっこいいです。
都市伝説、世界はこのように動いてるんだろうなと思いました。

まとめ

流石、有名な作品だなと思いました。
興味がある方は是非ご覧ください!

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