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【漫画】クローズを読んだ感想

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こんばんは!
本日は漫画【クローズ】をご紹介します。

概要

高橋ヒロシによる日本の不良漫画。
1990年から1998年まで『月刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて連載された。
単行本は全26巻および外伝3巻。
2006年6月より完全版全19巻および外伝2巻が刊行され、2007年6月より『クローズイラストBOOK』が刊行された。
2015年6月より新装版全22巻が刊行された。

あらすじ

>鈴蘭高校は「カラスの学校」の異名を取る、県内随一の不良高校。
付近の学生や住民から忌み嫌われていた。
そんな高校に通うヤスは電車内で阿久津に追われるところに坊屋春道に出会う。
鈴蘭高校は阪東秀人率いる”阪東一派”と桐島ヒロミ(ヒロミ)、本城俊明(ポン)、杉原誠(マコ)からなる”海老塚三人衆”の抗争が激化していた、そんな時に春道は抗争に巻き込まれる。
そこで、春道は持ち前の喧嘩の強さを発揮していく。

見どころ

  • 坊屋春道とは
  • 男のカッコよさ
  • 続々と出てくる強敵たち

感想

一昔前の作品でありながら、現在も外伝などが出ている有名喧嘩漫画です。
中学時代に初めて読んで惚れた作品です。
どうしようもない不良でありながら、男としてのカッコよさを持っているところがいいです。
最強は最高には勝てない」まさに坊屋春道、カラス達にふさわしい言葉です。

まとめ

今でも大好きな作品です。
興味がある方は是非ご覧ください!

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