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【映画】SEVENを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【SEVEN】をご紹介します。

概要

猟奇殺人を描いた1995年のアメリカ映画。監督はデヴィッド・フィンチャー
キリスト教の「七つの大罪」をモチーフにした連続猟奇殺人事件と、その事件を追う刑事たちの姿を描いたサイコ・サスペンス。
先鋭的な映像センスと、ノイズを活用した音響により、シリアスかつダークな独特の世界観を描いている。
4週連続で全米興行成績1位に輝いた大ヒット映画であり、IMDBでは『第三の男』、『シャイニング』を上回る評価を得ている。

あらすじ

退職を間近に控えたベテラン刑事サマセット若手刑事ミルズは猟奇連続殺人事件の捜査にあたる。
犯人はキリスト教における7つの大罪に基づいて殺人を繰り返していることが明らかに。
やがてサマセットとミルズは容疑者を割り出すが、その人物に逃げられ、さらにミルズの素性が知られていたことも発覚する。
そしてさらなる殺人事件が続いた後、驚愕の事態が。

見どころ

  • 深まる絆
  • 七人目までに捕まえられるのか
  • 緊張のラストシーン

感想

感想は一つです。ラストシーンやばすぎ。
ブラッドピットと犯人の掛け合いのシーン緊張感ありすぎてすごいです。
サスペンス映画なのに早い段階で犯人が分かって先読みが出来ませんでしたが圧巻です。
サスペンスなので少しグロ強めでしたが面白かったです。

まとめ

迫真の演技凄いです。
気になった方は是非ご覧ください。

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