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【映画】MEG ザ・モンスターを見た感想

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日常

こんばんは!
本日は映画【MEG ザ・モンスター】をご紹介します。

概要

2018年のアメリカ合衆国・中国合作のSF・アクション・スリラー映画。
監督をジョン・タートルトーブ、脚本をディーン・ジョーガリス、ジョン・ホーバー、エリック・ホーバーが務め、1997年のスティーヴ・オルテン(英語版)のSF小説『Meg: A Novel of Deep Terror』を原作とする。

あらすじ

地球で最も深い海とされるマリアナ海溝以上の深海が発見され、探査チームが最新の潜水艇で調査に乗りだす。
チームは世紀の発見に沸き立つが、突如巨大な何かの襲撃を受け、動けなくなってしまう。
深海レスキューダイバーのジョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)が助けに向かうと、200万年前に絶滅したはずの超巨大ザメ、メガロドンが出現する。

見どころ

  • 絶滅したはずのメガロドン
  • テイラーVSメガロドン
  • 勝負の行方は

感想

良くも悪くもなくTHEサメ映画!!って感じでした。
人が死んで、対抗しての繰り返しみたいな。
分かり切ってしまっている感じなので面白いとは思えなかったです。
只々でけー!!の感想。
巨大生物系は似たようなストーリーになってしまうのでしょうがない気もしますが、、、

まとめ

メガロドンデカすぎ!!でも、どこかにいるかもというロマンを感じました。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

日常
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