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【映画】22年目の告白‐私が殺人犯です‐を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【22年目の告白‐私が殺人犯です‐をご紹介します。

概要

2017年6月10日公開の日本映画。
2012年の韓国映画『殺人の告白』をリメイクしたスリラー映画。
アクション・サスペンス調であった韓国版に対し、本作では社会派サスペンスとしての側面が強調されている。
また、2010年以降の日本では殺人への公訴時効が撤廃されているため、その事もストーリーの要素として組み込まれている。

あらすじ

かつて5人の命が奪われ、未解決のまま時効を迎えた凄惨な連続殺人事件
その犯人が、事件から22年後、突然自ら名乗り出てくる。
盛大に開かれた記者会見場に現れたのは、自身の告白本を手に、不敵な笑みを浮かべる曾根崎雅人(藤原竜也)という男だった。
素顔をカメラの前にさらし、肉声で殺人を告白する曾根崎の登場にネットは熱狂。
賛否両論を巻き起こしつつ、その告白本はベストセラーとなる。
曾根崎の派手な行動は、それだけでは終わらなかった。
マスコミを伴った被害者遺族への謝罪、執念深く事件を追い続ける刑事・牧村(伊藤英明)への挑発、そしてサイン会まで。
彼の行動のすべてがあらゆるメディアを通じて発信され、SNSで拡散してゆく。
だがそれは、日本中を巻き込んだ新たな事件の始まりだった。
日本中を釘付けにした告白の行方は?
やがて事件は意外な展開を見せるが。

見どころ

  • 何故、22年後に出てきたのか
  • 本当の目的とは
  • 犯人は誰?

感想

最後にどんでん返し映画でした。
最後まで見ないと映画が完結しない感じだったので面白かったです。
真犯人は他にいると思ってみていて、その中から怪しい人物を思い浮かべたら、推理が当たりました。
最後まで本当に分からない犯人でした。
整形までするか、、、です。

まとめ

最後まで見ないと分からないので、面白かったです。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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