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【映画】風立ちぬを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【風立ちぬ】をご紹介します。

概要

宮崎駿監督スタジオジブリ制作の長編アニメーション映画。
宮崎が『モデルグラフィックス』誌上にて発表した連載漫画『風立ちぬ』を原作とする。
実在の航空技術者である堀越二郎をモデルに、堀辰雄の小説からの着想も盛り込まれた。
映画のポスターには両名の名を挙げており、2012年に公表された版では「堀越二郎と堀辰雄に敬意を表して」、翌年公表された版では「堀越二郎と堀辰雄に敬意を込めて」と記されている。

あらすじ

幼い頃から空にあこがれを抱いて育った学生・堀越二郎は、震災の混乱の中で、少女・菜穂子と運命な出会いを果たす。
やがて飛行機設計技師として就職し、その才能を買われた二郎は、同期の本庄らとともに技術視察でドイツや西洋諸国をまわり、見聞を広めていく。
そしてある夏、二郎は避暑休暇で訪れた山のホテルで菜穂子と再会。
やがて2人は結婚する。
菜穂子は病弱で療養所暮らしも長引くが、二郎は愛する人の存在に支えられ、新たな飛行機作りに没頭していく。

見どころ

  • 菜穂子が抱える病気とは
  • 運命の再会
  • 強く生きる

感想

時代を感じる作品だと思いました。
今では当たり前の飛行機が無く、設計している段階の時代で今の飛行機の原点とも言えるのですごいの一言です。
仕事と一途な恋愛で真っ直ぐな気持ちがかっこよかったです。

まとめ

少し難しい話でした。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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