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【映画】紅の豚を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【紅の豚】をご紹介します。

概要

1992年にスタジオジブリで制作された日本の長編アニメ映画である。
東宝創立60周年記念作品。
監督は宮崎駿。
前作の『魔女の宅急便』に続いて劇場用アニメ映画の興行成績日本記録を更新した。
この作品以降、スタジオジブリ映画における宮崎駿監督作品は全て東宝系での公開となった。

あらすじ

ポルコロッソは、イタリアのアドリア海の小島で暮らしていた。
そして、街を脅かす空中海賊から市民を守ることで賞金を得て、生計を立てている。
ある日、ポルコは空賊に襲撃された後に、宿敵のカーチスから決闘を申し込まれる。
彼が出した条件は、ポルコが勝ったら飛行艇の修理代をカーチスが払い、ポルコが負けたらポルコの飛行艇を直した17歳の少女・フィオを嫁としてもらうことだった。

見どころ

  • 何故、豚になったのか?
  • 人間に戻れるのか
  • 勝負の行方は?

感想

飛べない豚はただの豚」のセリフしか知らなくて、今まで一度も見たことがない作品でした。
正直、ラストシーンで「人間に、、、」となったのですが、その後エンディングに入ってしまったので「え?どうなった?」となったのですが、Youtubeで解説を見て、なんとなく納得しました。
宮崎駿が伝えたいことだったのか。と考察。
「女より仕事」といった少々ルパンに似ているかっこよさがあった気がしました。

まとめ

ジブリの名作です。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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