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【映画】第9地区を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【第9地区】をご紹介します。

概要

南アフリカ出身の新鋭ニール・ブロムカンプ監督が、05年製作の自作短編「Alive in Joburg」を長編として作り直したSFアクションドラマ。
製作は「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソン。

あらすじ

ヨハネスブルク上空に正体不明の巨大宇宙船が現われ、南アフリカ政府が中に乗っていたエイリアンたちを難民として受け入れてから二十数年後。
地上にはエイリアンが住む《第9地区》が作られたが、そこはスラム化していた。
そこで超国家機関《MNU》はエイリアンたちを新たな難民キャンプに強制移住させようとするが、《MNU》の立ち退き交渉責任者に抜擢されたヴィカスは《第9地区》で謎の液体を浴びてから身体に異変が。

見どころ

  • 謎の液体
  • エイリアンの目的とは
  • ヴィカスはどうなってしまうのか

感想

エイリアンといえば「グレイ」型を想像していた当時でしたが、エビ?がモデルになっているエイリアンは新鮮味がありました。
徐々にエイリアン化していく主人公が自らを直すための薬を巡り、出会った親切なエイリアンと協力するシーンは異国の人と話をする感覚とあまり変わらないのかなと思いました。
最近UFOが世界的に認められだしたので近い将来交わるのも、そう遠くない未来かもしれませんね。

まとめ

エイリアンが気持ち悪いですけど、ご興味がある方は是非ご覧ください!

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