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【映画】日本で一番悪い奴らを見た感想

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日常

こんばんは!
本日は映画【日本で一番悪い奴ら】をご紹介します。

概要

日本警察史上最大の不祥事とされる実際の事件をモチーフに映画化。
「凶悪」の白石和彌が監督を務め、歪んだ正義感のもとに悪の道へ走る北海道警・刑事の壮絶な人生を描く!

あらすじ

腕っぷしの強さを買われ、北海道警の刑事となった諸星
先輩から刑事としての点数を稼ぐために“S(スパイ)”を作れとアドバイスされた彼は、暴力団幹部と麻薬の運び屋、拳銃横流しに精通するパキスタン人をSにするが、そこから違法捜査に手を染めていき、、、

見どころ

  • 実話
  • 闇に染まっていく
  • 手を出してしまう

感想

出演陣の演技がすごいと思いました。
警察はヤクザと繋がっていると聞いたことがありましたが、まさか実話だとは。
最初は真面目な人間も評価のために落ちていき、ある程度まで昇進しても最終的には廃人になる。
裏でこそこそしているのはいつかバレるし自分に返ってくるのかなと思いました。

まとめ

ピエール瀧さん懐かしい。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

日常
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