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【映画】悪の教典を見た感想

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こんにちは!
本日は【映画】悪の教典をご紹介します。

あらすじ

私立高校で英語を教えている教師の蓮実聖司は、抜群のルックスと朗らかな性格で生徒からも保護者からも慕われています。
しかし、蓮実の勤める晨光学院高校は、携帯を使っての集団カンニングや裏サイトのによる執拗ないじめなど、問題が山積みでした。
穏やかで朗らかな人気教師という表の顔とは異なり、実は蓮実は生まれついてのサイコパス、サイコキラーだったのです。少年時代に担任教師を殺害し、自分を疑い始めた両親も殺害してしまった過去を持っていました。
晨光学院高校では保護者や生徒、同僚教師から連日のようにさまざまな問題を持ちかけられる蓮実。
そして彼はこれまでと同じように、自分にとって邪魔な存在を消そうと次々に殺人を繰り返していきます。

見どころ

  • サイコパスさ
  • 蓮実の過去
  • 目的の為には、、、

感想

最近では売れている俳優や女優が生徒役として出ていて、初々しいです。
映画的には伊藤英明のサイコパス演技がとても良かったです。
ラストのシーンも最後まで、すごいなと思っていました。

まとめ

グロテスクなシーンがありますので、見る際には注意してください。
気になった方は是非ご覧ください!

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