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【映画】劇場版メジャー友情の一球を見た感想

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こんばんは!
本日は劇場版【メジャー友情の一球】をご紹介します。

概要

満田拓也原作のテレビアニメ『MAJOR』の劇場版。
原作では描かれなかったリトルリーグ編と中学編の間の、茂野(本田)吾郎がサウスポーに転向した理由が明らかになるエピソード。
時系列ではマイナーリーグ編の直後となり、バッツ優勝後に帰国し福岡に向う途中の吾郎の9年前(小5時代)の回想シーンで本編は構成されている。

あらすじ

メジャーでの試合を終え一時帰国する吾郎。
彼の手には、1通の手紙があった。
9年前の4月、茂野英毅の養子となり福岡に来た吾郎は、グラウンドで遭遇した木下誠也と共に名門・博多南リトルの入団テストを受けるが、実は吾郎は両親から右肩の故障を受けて「絶対にピッチャーをやらないこと」を約束させられていた。
チームメイトの古賀将人とその妹・恵との衝突を経て、新たな地で野球を楽しむ吾郎だったが、やがて、両親との約束を破った為に、県大会決勝で彼を絶望の淵に追いやる出来事が起こってしまった

見どころ

  • VS北九州リトル
  • 全国を目指して
  • 右肩の故障

感想

小学校の時に映画館で見ました。
メジャーは野球を知らない人も楽しめますね。
始めはバチバチの古賀が最後に取るのはいいと思いました。
肩にねじりこむ瞬間の音が割とトラウマです。

まとめ

壊してなかったら何キロ出るんだろうと思いますね(笑)
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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