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【映画】世界で一番悲しいオーディション

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日常

こんにちは!
本日は【映画世界で一番悲しいオーディションをご紹介します。

あらすじ

24人のアイドルを目指す少女が九州の離島・壱岐島で「アイドルになる」という夢を叶えるために、過酷なオーディションに挑む合宿形式のオーディションを完全密着。
2日目からは、現役メンバーも加わって行われるアイドルになるための壮絶な戦いを、気鋭のドキュメンタリー監督・岩淵弘樹がメガホンを撮り、彼女たちの溢れる情熱を画面に抑えました。
熱狂的にファンに支持された「劇場版 アイドルキャノンボール」に続き、WACKの合同オーディションに密着したドキュメンタリー第3弾でもある本作は、時代を切り開く新感覚ユニットを多数生み出してきたWACKの合同オーディションの全貌が描かれています。夢を叶えるために見せる彼女たちの涙に感動必至の1本です。

WACKとは

日本の音楽プロダクション。代表取締役は渡辺淳之介「WACK」は「わたなべ(Watanabe)あーてぃすちっく(Artistic)くりえいてぃぶ(Creative)かぶしきがいしゃ(KK)」の頭文字。社是は「ちんこと言える世の中を。
BiS、BiSH、EMPiRE、GANG PARADE、WAgg、豆柴の大群が所属している。

道のり

7日間にも及ぶ合宿を耐え抜き、最終日にお客さんの前で合格発表がされる。
合宿は全てニコ生で配信されており、ポイント制にもなっていて、デスソース・早朝ランニングの順位などでポイントが加算される。
ポイントが少なければ落ちる確率も高くなり、毎日渡辺代表が候補者を脱落させていく。
しかし、救済措置もあり脱落しても渡辺代表からの指示で条件をクリアした1名が生き残ることが可能

見どころ

初日はアイドルへの憧れから参加した候補生が過酷な合宿から本性が現れていく。
2日目からは現役メンバー4人(キャン・マイカ、モモコグミカンパニー、ペリ・ウブ、パン・ルナリーフィ)が到着し、現役として候補生へ伝えられる熱い気持ち。
そして、最終日まで生き残り合格を手にするのは。

感想

初めは和気藹々としていた候補生が脱落者が出たことにより、アイドル(芸能界)の厳しさを知っていく感じでした。
脱落者の心境なども包み隠さず映像として残っており、人間の本性を感じました
今では活躍しているメンバーもいて面白かったです。
渡辺代表の後悔の2文字には強い気持ちを感じました。

日常
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