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【映画】ミストを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【ミスト】をご紹介します。

概要

スティーヴン・キングの1980年の中編小説『霧』を原作とした、2007年のアメリカ合衆国のSFホラー映画。
監督・脚本はフランク・ダラボンであり、過去にキング原作の『ショーシャンクの空に』、『グリーンマイル』も手がけている。

あらすじ

ガラス窓を破るほどの嵐の翌日、スーパーへ買い出しに出掛けたデヴィッド
軍人やパトカーが慌ただしく街を往来し、あっという間に店の外は濃いに覆われた。
設備点検のために外に出た店員のジムが不気味な物体に襲われると、店内の人々は次第に理性を失いはじめ。

見どころ

  • 霧の中には何が
  • 生き残れるのか
  • 衝撃のラスト

感想

一言でいうなら見なければよかったです。
胸糞といった感じではなかったですが、最悪ですね。
特に最後のシーンは「ちょっと待って。うそでしょ。」しか言葉が出なかったです。
人のパニック状態のクズさはとても上手かったと思います。

まとめ

二度と見ません
気になった方は是非ご覧ください。

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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