スポンサーリンク

【映画】ハンコックを見た感想

スポンサーリンク
未分類

こんにちは!
本日は映画【ハンコック】をご紹介します。

キャスト

監督:ピーター・バーグ 
出演:ウィル・スミス(ジョン・ハンコック)、シャーリーズ・セロン(メアリー・エンブリー)、ジェイソン・ベイトマン(レイ・エンブリー)、エディ・マーサン(レッド)、ジェイ・ヘッド(アーロン・エンブリー)、トーマス・レノン(マイク)、ジョニー・ガレッキ(ジェレミー)、ほか

あらすじ

超人パワーで悪を退治し、街を守る男ジョン・ハンコック。 で何千年も生きている、地上にただ一人の存在
しかし、コントロールのきかない超人パワーのせいで事件解決の度に街を破壊、いつしか嫌われ者のヒーローになってしまう。
でも本人は全く反省する気もなく、酒瓶を片手酒臭い息を吐きながら市民に悪態をついている。
・・・でも本当は孤独で寂しかった。
なぜ自分だけ違うのか?そんな時に出会ったPR会社で働くレイとその家族がハンコックを変えていく。
皆から愛される”真のヒーロー“になるべく、ハンコックの戦いが始まる。

見どころ

  • 超人ヒーロー
  • 近づいてはいけない関係
  • 「クズ」
  • 嫌われ者から変われるのか

感想

あらすじでもあった通り、超人パワーなので、物をどんどん壊していきます。
しかし、見ていて気持ちがいい程です。
2人の関係性は良かったと思います。
ハンコック自身の徐々に変わっていく、心境なども面白かったです。

まとめ

有名な映画なので何度も見ている気がします。
気になった方は是非ご覧ください!

未分類
スポンサーリンク
シェアする
zakochinをフォローする
ざこちんのほのぼの日常ブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました