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【映画】ハングマンを見た感想

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こんにちは!
本日は映画【ハングマン】をご紹介します。
サイコパス映画です。

概要

2015年製作のイギリス映画。
ある家に侵入して監視、ストーカー化した犯人の行動を描く、犯人が持ち歩くビデオカメラと盗撮映像のみで構成された、新感覚POVスリラー
実際の事件にインスパイアされた、リアルな恐怖体験がつむぎだされる。
アダム・メイソン監督作品。

あらすじ

ある男が、幸せそうなミラー一家の休暇中、自宅に侵入し、盗撮用のカメラを仕掛ける。
彼のターゲットは、一家の若い母親だ。
彼女が映っているホームビデオを漁り、のぞきや侵入行為を繰り返していく。
そのうちに彼の行動はどんどんとエスカレートしていき、幸せだったはずの一家を、ストーカーの恐怖に陥れていく

見どころ

  • 孤独なサイコキラー
  • サイコならではの思考
  • 一家はどうなるのか
  • 彼の目的とは
  • 映画で収まらないのではという恐怖

感想

TUTAYAのおすすめコーナーにあり、気になって以前借りた作品です。
見終わった後は、家には屋根裏がないのですが、もしかしたら、、、なんて思いました。
見た友人全員が「こいつやばいな」となりました。
日常系のサイコパス映画なので、少し違った恐怖があります。

まとめ

ホラー映画は基本的にいい気分にはなれませんね。
興味がある方は是非ご覧ください!

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