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【映画】ドント・ブリーズを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【ドント・ブリーズ】を見た感想をご紹介します。

概要

2016年公開のアメリカ映画。
盲目の老人宅に強盗に入った若者たちが体験する、恐怖と脱出劇を描くサスペンスホラー。
伝説的ホラー『死霊のはらわた』のリメイク版で監督を務めたフェデ・アルバレスが監督を、サム・ライミがプロデューサーを担当。

あらすじ

親と決別し街を出るため逃走資金が必要だったロッキーは、恋人のマニーと友人のアレックスと一緒に、大金を隠し持つと噂される盲目の老人宅に強盗に入る。
だが目は見えないが超人的な聴覚を持つ老人は、どんな“”も逃さない異常者だった。
真っ暗闇の家の中で追い詰められた若者たちは、怪しげな地下室にたどり着く。
そこで目にした衝撃的な光景に、ロッキーの悲鳴が鳴り響く。
彼らはここから無傷で脱出できるのか。

見どころ

  • びっくりする怖さ
  • 地下で見たもの
  • 逃げ切れるのか
  • 緊張感
  • 老人の過去

感想

当時、CMで興味を持ち映画館で拝見しました。
結構びっくりするシーンが多かったです。
そして、老人がめちゃくちゃ最強(笑)
脱出映画なので、見ているこっちが「早く」「何やってんだ」と思うシーンが多々ありました。
見終わったの帰り道、人間不信というか。
すれ違う人全員怖かったです。

まとめ

びっくり系なので「ほん怖」が苦手な人は、やめた方がいいかもしれません。
個人的には面白かったので、おすすめです。
気になった方は是非ご覧ください!

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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