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【映画】ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦を見た感想

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こんばんは!
本日は劇場版【ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦】をご紹介します。

概要

1993年(平成5年)3月6日に公開された『ドラゴンボール』シリーズの劇場公開作第11弾である。
監督は山内重保。
キャッチコピーは「伝説の超サイヤ人、遂に現わる!!悟空は”伝説“を超えるか。」

あらすじ

悟飯、亀仙人やベジータ達がお花見を楽しんでいると、サイヤ人パラガスがやってきた。
ベジータを新惑星ベジータの王として迎え入れるためだ。
一方、悟空は界王の依頼で宇宙空間で暴れ狂う伝説の超サイヤ人を倒すべく気を頼りに宇宙を模索していたが、なぜか新惑星ベジータへ行き着く。
実はパラガスの息子、ブロリーが伝説の超サイヤ人で、悟空の気に刺激されて荒れ狂う。
ブロリーには重く暗い過去があるのだが、ブロリーに立ち向う悟空、悟飯、トランクス。
果たして伝説の超サイヤ人に打ち勝つことはできるのか?!

見どころ

  • 最強のサイヤ人
  • 悟空との過去
  • 力を託す

感想

やっぱり昔のブロリーの方が好きですね。
絶望感がすごいというか、最強すぎて(笑)
最後はベジータもプライドを捨てて悟空に力を託してる感じが元気玉っぽくていいですのね。
昔の映像も好きすぎる。

まとめ

1作目のブロリーはやっぱ絶望感がすごい。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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