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【映画】サマーウォーズを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【サマーウォーズ】をご紹介します。

概要

細田守の初の長編オリジナル作品で、脚本の奥寺佐渡子、キャラクターデザインの貞本義行など、『時をかける少女』のスタッフが製作した。
マッドハウス制作の日本のアニメ映画。
2009年8月1日に、新宿バルト9、池袋HUMAXシネマズ、丸の内ルーブルほか全国にて公開された
キャッチコピーは、「これは新しい戦争だ。
舞台は、近未来的に高度に発達したインターネット、高度なネットワーク技術を持った人物が登場する世界である。

あらすじ

夏休みに長野の田舎で、憧れの先輩・夏希のフィアンセのフリをして過ごすことになった、数学が取り柄の内気な高校生・健二。
彼は夏希とその大家族とともに、インターネット上の仮想世界OZから突如ぼっ発した世界の危機に立ち向かう。

見どころ

  • ネット社会の危険性
  • 世界の絆
  • 個性豊かな陣内家

感想

地上波で何回もやっていた「サマーウォーズ」でしたが、今まで一度も見たことがありませんでした。
絵のタッチがあんまり好きではなくて、ゲームの話かと思っていたので見ず嫌いでした。
「時をかける少女」を見て、同じ監督なので面白いのかな?と思って見ました。
すみません。めちゃくちゃ面白くて感動しました。
今後の社会でもあり得ることでもあって、デジタル社会についても考えさせられました。
田舎っぽい近隣の人々の優しさなども再現されていて面白かったです。

まとめ

地上波で何度も放送する理由がわかりました。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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