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【映画】クワイエットプレイス

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こんにちは!
本日は洋画【クワイエットプレイス】をご紹介します。

あらすじ

宇宙からの侵略を受けた地球。あたりは荒廃し、世界は、人類滅亡の危機に瀕していた。侵略者は非常に鋭い聴覚を備え、わずかな物音を察知して人間をすぐに襲ってくる。そんな状況の中、アボット一家は手話を使うことで生き残っていた。しかし不注意から、スペースシャトルのおもちゃを起動させてしまった末の子ビューが怪物の餌食になってしまう。小さな命を失ったことで一家は深い傷を負うが、中でも先天的な聴覚障碍をもつ長女のリーガン(ミリセント・シモンズ)はビューにこっそりおもちゃを渡していたことで責任を感じていた。
それから1年が経ち、一家はひっそりとした農場で一切音を立てずに暮らしていた。父・リー(ジョン・クランシスキー)は家族を守るため、無線電波の度重なる改良によって必死に助けを呼ぶ。息子・マーカス(ノア・ジュプ)は、母・エブリン(エミリー・ブラント)から勉強を教えてもらう時間が何より好きだったが、父親とのサバイバルでは怖じ気づいてしまう。リーとリーガンの仲もうまくいかない中、エブリンは出産を間近に控えていた……。

見どころ

  • 新感覚ホラー
  • 緊張感
  • 生き残れるのか

感想

新感覚ホラーとあって楽しむことができました。
序盤は全く音を立てずBGMのみなので、見ている側も緊張感があって音を出すことができないです。
侵略者はバケモノと言ったビジュアルで、そんな侵略者への戦い・対策も見どころの1つでした。

まとめ

ホラー好きにはぜひ見ていただきたい作品です。
5月8日に続編も上映されるので事前に見ておきましょう。

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