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【映画】クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁】をご紹介します。

概要

2010年4月17日に公開された『クレヨンしんちゃん』劇場映画シリーズ第18作目。
キャッチコピーは『オラ、ケッコンします。』『未来も愛もその手でつかめ!』。
原作者臼井儀人没後の第1作でもあり、映画のエンディングでは臼井への感謝のメッセージが掲げられている。

あらすじ

ある日、タイムマシンでしんのすけの未来の花嫁タミコがやって来た。
大人になったしんのすけが、ネオトキオの支配者・金有増蔵に捕まってしまい、助けるためには5才のしんのすけの力が必要だという。
タミコの必死な訴えにも、いつも通りまったくやる気のないしんのすけ。
お互いに本当に未来のケッコン相手なのかと疑いつつも、とりあえず、二人は未来都市“ネオトキオへ”。
大人しんのすけが連れ去られた理由とは!? 5才のしんのすけのパワーとは!?
今、しんのすけの、未来の自分と花嫁を救う戦いが始まる!!!
そして、しんのすけとタミコ、二人の未来は?

見どころ

  • 未来の登場人物
  • 次元を超えた共闘
  • 未来のしんのすけのの運命は

感想

今回も泣かされそうになってしまいましたね。
しんのすけが絶対にあきらめないシーングッときました。
親は子供に生き抜けっていうもんだろうが!!」のヒロシは爆発しそうになりました。
笑いあり感動ありのしんちゃんらしい映画でした。
未来のメンバーが出てきたのも良かったです。

まとめ

涙腺が弱くなっている気がする。
気になった方は是非ご覧ください。

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