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【映画】エターナル・サンシャインを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【エターナル・サンシャイン】をご紹介します。

概要

2004年公開のアメリカ映画。
ミシェル・ゴンドリー監督。
人気脚本家チャーリー・カウフマンがプロデューサーおよび脚本家で参加している。
ミシェル・ゴンドリー、チャーリー・カウフマン、ピエール・ビスマスの3人は、この作品によって2004年度のアカデミー脚本賞を受賞した。

あらすじ

ジョエルは元恋人クレメンタインが、ラクーナ医院で特定の記憶だけを消去する施術を受けてジョエルの記憶を消したことを知り、自分も彼女の記憶を消そうと同じ施術を受ける。
だが、クレメンタインを忘れたくないジョエルの深層意識は施術に反抗、自分の脳内のクレメンタインの記憶を守ろうとする。

見どころ

  • 忘却
  • 受け入れること
  • 大切な時間

感想

見終わった時「ん?」って感じでした。
その後解説を見て理解しました。
映画自体の時系列も過去と今が混合したりするので集中してみないと「どうなった」ってなりそうです。
記憶を消すために行った施術が記憶をたどっていく際に消えてほしくないと思うあたり感動しました。

まとめ

ジムキャリー出演映画見がちかもしれません。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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