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【映画】らいかろりんすとんを見た感想

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こんばんは!
本日は映画【らいかろりんすとん】をご紹介します。

概要

監督は、これまでもWACK合宿オーディションのドキュメンタリー「世界でいちばん悲しいオーディション」「IDOL あゝ無情」を手がけてきた岩淵弘樹と、AV監督でありWACK関連映画の常連カメラマンでもあるバクシーシ山下、WACK作品をはじめ数多くのアーティストの映像作品を手がけるエリザベス宮地の3人が務めた。

あらすじ

2020年3月22~28日、新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言が発出される前に開催された、アイドルを目指す少女たちが夢をかなえるために参加した過酷な1週間の合宿オーディションと、その後を追った。
ニコ生で24時間配信され、約270万人が来場するなど今年も多くの視聴者をくぎ付けにした「WACK合同オーディション2020」。
参加した候補生たちの中にひときわ目立つ2人の少女がいた。
彼女たちは苦楽をともにするうちに打ち解け、かけがえのない戦友となっていくが。

見どころ

  • 過酷な合宿
  • がむしゃらに
  • 誰が合格者に

感想

合宿オーディションは色々見させてもらっているのですが、始めて泣きました。
今回はストーリー性が濃かったと個人的に思いました。
脱落してしまった候補生も今はASPで活躍していてすごいと思いました。
候補生に寄り添うチッチの愛情が感動しました。

まとめ

一生懸命な姿はかっこいいなと改めて感じました。」
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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