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【映画】きみといた2日間を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【きみといた2日間】をご紹介します。

概要

『セッション』などのマイルズ・テラーと『ウォーム・ボディーズ』などのアナリー・ティプトンが共演。
脚本家マーク・ハマーが知人の体験談に着想を得た物語は、2011年のブラックリスト(未製作の優れた脚本リスト)に選出され、『卒業』などの巨匠マイク・ニコルズ監督の息子マックス・ニコルズが初めて長編の監督を務める。

あらすじ

恋愛も就活もうまくいかないヒロインが一夜限りの相手を求め、“ネット恋活”で知り合った初対面の男性と一夜を過ごしたことから始まる恋模様を描くラブコメディー。

見どころ

  • 一夜限りの関係
  • 二人の悩み
  • 素直な気持ち

感想

本音で語り合うことの大切さ出会い方は関係ないという2つの点が良かったポイントです。
悩みを相談したり本音をぶつけることで相手が気付いてくれることもあり、改善していこうと前向きになれる感じがしました。
現代ではネットなどで知り合うことが多い中、反対意見が多いのが現状だと思います。
しかし出会い方は関係なく、そこから2人の思いの強さによって未来が良い方向に変わっていくことを教えていただきました。
映画というより勉強した気分でした。とてもためになった映画です。

まとめ

読書をした気分でした。
気になった方は是非ご覧ください。

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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