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【映画】おおかみこどもの雨と雪を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【おおかみこどもの雨と雪】をご紹介します。

概要

「時をかける少女」「サマーウォーズ」の細田守監督が、「母と子」をテーマに描くオリジナルの劇場長編アニメーション。
人間と狼の2つの顔をもつ「おおかみこども」の姉弟を、女手ひとつで育て上げていく人間の女性・花の13年間の物語を描く。

あらすじ

おおかみおとこ」と恋に落ちた19歳の女子大生・花は、やがて2人の子どもを授かる。
と名づけられたその子どもたちは、人間と狼の顔をあわせもった「おおかみこども」で、その秘密を守るため家族4人は都会の片隅でつつましく暮らしていた。
しかし、おおかみおとこが突然この世を去り、取り残されてしまった花は、雪と雨をつれて都会を離れ、豊かな自然に囲まれた田舎町に移り住む。

見どころ

  • 人間とおおかみどちらで生きていくのか
  • 無事に成長できるのか
  • それぞれの生きる道

感想

細田守監督作品にどっぷりハマっていたので見てしまいました。
親と見ていたのですが、一人で見ていたら少なからず3回は泣いていたと思います。
親の前では泣けないと思い、堪えるのが辛かったです。
お母さんの強さ、子供の成長・葛藤をしっかり描いている面白い作品でした。

まとめ

最近見た映画で一番感動しました。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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