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【映画】うた魂を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【うた魂】をご紹介します。

概要

2008年4月5日公開の日本映画。
2004年に開催された函館港イルミナシオン映画祭のシナリオ大賞を受賞した栗原裕光のシナリオ『あたしが産卵する日』をもとに製作された。
「はこだてフィルムコミッション」が製作に協力している。

あらすじ

七浜高校女子合唱部に所属するかすみは歌と自分が大好きな女子高生。
だが憧れの生徒会長に撮られた自身の歌う姿が“産卵中のサケみたい”だったことに落ち込み、歌への情熱をなくしてしまう。
そんな時、ライバル校のヤンキー合唱団を率いる権藤洋が現れて。

見どころ

  • 情熱を取り戻せるか
  • I am フルチン!!
  • 全国大会に向けて

感想

最初主人公のナルシスト感に少しイラ立ちがありましたが、ヤンキーたちと会ってから面白かったです。
最後は主人公がヤンキーたちを説得していて良きライバルに感じました。
合唱だけでなく人生に対して「I am フルチン」は大事な事だと思いました。
アンコールでの「あなたに」のシーンは泣きそうになりました。
ギャグありの青春映画でとても面白かったです。

まとめ

中学校時代の合唱コンクールを思い出しました。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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