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【映画】あと1センチの恋を見た感想

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こんばんは!
本日は映画【あと1センチの恋】をご紹介します。

概要

「P.S.アイラヴユー」の原作者セシリア・アハーンの小説「愛は虹の向こうに」をもとに、幼なじみの男女の12年間にわたるすれ違いの恋を描いたラブストーリー
ロージー役を「白雪姫と鏡の女王」のリリー・コリンズ、アレックス役を「スノーホワイト」のサム・クラフリンがそれぞれ演じた。

あらすじ

イギリスの田舎町で6歳の時から一緒に過ごしてきたロージーアレックス
友だち以上、恋人未満の関係である彼らは、一緒に故郷を離れてアメリカの大学に進学することを約束していた。
しかしロージーが同じクラスの青年の子どもを身ごもったため地元に残ることになり、アレックスは単身アメリカへ。
互いへの気持ちを素直に伝えられないまま別々の人生を歩むことになった2人は、運命のいたずらに翻弄されながら近づいたり離れたりを繰り返していく。

見どころ

  • 幼馴染だからこそ、、、
  • 近すぎて
  • 忘れられない恋

感想

正直な感想は良かったんですけどイラ立ちもありました。
恋愛映画だからしょうがないですよね。
でも、近いのが当たり前で言えない事ってありますよね。
そんな簡単な事を上手く使っている映画だと思いました。
最後のホテルの受付のシーンは「こい!こい!」ってなりましたね。

まとめ

最後がいいならすべてよし
気になった方は是非ご覧ください。

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