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【名作】あしたのジョーって面白いの??

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こんばんは!
本日は今でも名作として語られる【あしたのジョー】をご紹介します。

概要

原作:高森朝雄・作画:ちばてつやによる日本の漫画作品。
ボクシングをテーマにしたスポーツ漫画
『週刊少年マガジン』に、1968年1月1日号から1973年5月13日号にかけて連載。

あらすじ

簡易宿泊所が立ち並ぶ東京の片隅。
ドヤ街」と呼ばれるそんな場所にふらりと姿を現した、天涯孤独の少年、矢吹丈
元ボクサー丹下段平との出会いをきっかけにボクシングを始めることになる。
様々なライバルと戦いながら、やがて世界へと挑戦していくジョー。
だが、ジョーの中に燃える思いは、ただ「真っ白に燃え尽きること」だった。

見どころ

  • 心境が変わっていくジョー
  • 強敵との戦い
  • ライバルの死
  • ボクシングにかける思い
  • チャンピオンになれたのか

感想

アニメで見たのですが、始めは画質が汚いと思いました。
しかし、それが「あしたのジョー」の良さであり、時代を感じる作画です。
ジョーの泥臭い感じがたまらなく好きです。
減量も漫画の世界の話ではなく、実際の減量に起こることが書かれていると感じました。

まとめ

少し長いですが、十分見ごたえがある作品です。
私も燃え尽きるくらい何かに必死になれることを探します。
気になった方は是非ご覧ください!

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