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【ブラッククローバー】30巻を読んだ感想

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こんばんは!
本日は漫画【ブラッククローバー】30巻の感想をご紹介します

概要

田畠裕基による漫画作品。
『少年ジャンプNEXT!!』(集英社)2014年Vol.2で読み切りとして掲載された後、『週刊少年ジャンプ』(集英社)2015年12号から連載中。
略称は「ブラクロ」。

あらすじ

かつて世界が魔神とよばれる存在によって滅ぼされようとした時、1人の魔導士が現れて魔神を打倒し、世界を救った。
後にその魔導士は伝説となり、魔法帝と呼ばれた。
それから時は過ぎ、クローバー王国は代々の魔法帝とその下に存在する9つの魔導士集団「魔法騎士団」によって、平和を謳歌していた。
そこに住む下民で孤児の少年・アスタは、同じ孤児である少年・ユノと共に、魔法帝を目指して日夜鍛錬を続けていたが、魔法の才能溢れるユノとは正反対に、アスタは全く魔法を使えずにいた。
やがて15歳になり、魔導書(グリモワール)が授与される日、ユノをはじめとする周囲の者達へ魔導書が与えられるが、アスタだけには与えられなかった。
その後、ユノの魔導書を狙う盗賊によって、アスタは自分が生まれながらに魔力を一切持たない人間であることを知る。
アスタは絶望して夢を諦めかけるが、ユノの言葉に闘志を再び滾らせ、魔法を無効化する力を宿した「五つ葉の魔導書」を手に入れ、盗賊を撃退する。
改めて魔法帝を目指すことを決意したアスタは、半年後、最低最悪の魔法騎士団と言われる「黒の暴牛」に、ユノは最強の魔法騎士団「金色の夜明け」にそれぞれ入団する。
2人の魔法帝を目指すための一歩が、ここから始まる。

30巻見どころ

  • マグナVSダンテの結末
  • ノエル覚醒
  • メギキュラ出現

感想

今回も29巻に引き続き熱々でした。
29巻の最後はマグナのシーンで終わって30巻どうなるの?と思っていましたがマグナだけじゃなく最上位悪魔たちと戦う各々が実力を発揮していてかっこよすぎる共闘でした。
そして、ノエルがやっと自分の気持ちに素直になってくれた。
本当に面白い作品だと改めて感じました。

まとめ

早くアニメで見たい!!

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