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【ドラマ】ROOKIESを見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【ROOKIES】をご紹介します。

概要

森田まさのりによる日本の野球漫画、また、それを原作としたテレビドラマ、映画。
1998年から2003年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載され、連載後半には作者の体調不良による休載が続くこともあったが、掲載は233回を数えた。
単行本は全24巻の新書版(ジャンプ・コミックス)と全14巻の文庫版(集英社文庫コミック版)が出版されている。2013年7月時点で累計発行部数は2100万部を突破している。

あらすじ

二子玉川学園高校(通称ニコガク)へ赴任してきた新人教師・川藤幸一
ニコガクの野球部は、かつては春のセンバツ甲子園出場まで果たしていた伝統ある部であったが、部員の起こした不祥事により活動停止に追い込まれ、現在では不良の溜まり場と化し、部員達は自暴自棄になっていた。
そんな部員達の心の奥底に残る情熱を見抜いた川藤は野球の「や」の字も知らなかったが、自ら顧問となって野球部の再建に乗り出す。
初めは川藤を馬鹿にしていた不良部員達も、次第に彼の親身になって自分達と向き合おうとする態度に心を動かされ、様々な試練や逆境に見舞われながらも一致団結して夢の甲子園を目指し奮闘していく。

見どころ

  • もう一度野球を、、、
  • 甲子園を目指して
  • 強敵目黒川

感想

当時自分自身がちょうど少年野球時代だったので夢中になってみていたのを覚えています。
今見返すと野球のシーンは「こんなに下手だったんだ」と思いますが昔は何も気にせず見れていたほどでした。
漫画は見たことがありませんがとても好きな作品です。
最後にしっかり泣かせてくるあたりがずるいです。

まとめ

懐かしい作品です。
気になった方は是非ご覧ください。

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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