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【ドラマ】海猿を見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【海猿】をご紹介します。

概要

作者佐藤秀峰、原案・取材小森陽一による日本の漫画
1999年から2001年にかけて小学館『週刊ヤングサンデー』に連載。
漫画を原作として複数回実写化されており、2002年と2003年にNHKで単発テレビドラマ化された後、2004年6月にフジテレビ・ロボット制作で実写映画化した。
更に2005年から2012年にかけて映画(パート1)の続編として物語が連続したテレビドラマ1作品と映画3作品が制作され、8年に亘るシリーズ作品となった。
なお、実写版はオリジナルストーリーとなっている。

あらすじ

映画からの続編で、主要キャストは引き継いでいる。
映画の舞台であった海上保安大学校にて潜水士訓練課程を卒業後、1年間現場での実務をこなし、辞令により第三管区横浜海上保安部(横浜市)所属PL型巡視船「ながれ」に配属されるところから物語は始まる。
潜水士の大輔(伊藤英明)に、第3管区横浜海上保安部への辞令が下った。
配属先は、艦長・勝田(夏八木勲)、潜水士隊長・下川(時任三郎)が率いる巡視船「ながれ」。
大輔は、エリート潜水士の池澤(仲村トオル)とバディ(パートナー)を組むことに。そんな中、タンカー転覆事故が起こり、大輔に緊急出航命令が下る。

見どころ

  • 池崎さんとの熱い絆
  • 環奈との恋愛
  • 成長していく仙崎
  • 仲間の死

感想

海猿は漫画以外全作見させていただきました。
非常に面白く、海上保安官がいかに過酷な仕事かがわかりました。
当時は海に行くのが楽しくて真似とかもするぐらいハマっていました。
どの世代でも楽しめるドラマだと思います。

まとめ

映画もあるので全作見ていただきたいです。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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