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【ドラマ】信長協奏曲を見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【信長協奏曲】をご紹介します。

概要

石井あゆみによる日本の漫画。
2014年からはフジテレビ開局55周年プロジェクトとしてテレビアニメ・実写テレビドラマ・実写映画の3媒体を同時企画・随時展開する。

あらすじ

勉強が苦手な高校生のサブローは、ひょんなことから戦国時代、天文18年(1549年)にタイムスリップしてしまい、そこで出会った本物の織田信長に、瓜二つの容貌をしていたことから、病弱な自分の代わりに信長として生きてくれと頼まれ、信長として生きていくこととなる。
当初は、周囲から困惑され裏切りや暗殺されかかるも、偶然が重なり飄々と切り抜ける。
そうしたことから家中や領民に支持され、家臣の平手政秀の死をきっかけに本気で天下統一を志す。
室町幕府第13代将軍の足利義輝との謁見をはじめ、尾張、美濃を制覇し京に上洛後、敵対した足利将軍家・朝倉家・浅井家・武田家など隣国大名を打ち破っていく一方、楽市楽座・産業振興・兵農分離などを推し進め、領地経営も成功し、安土城を築城して、史実の通りに天下人へ駆け上がっていく。

見どころ

  • サブローなりの信長
  • 未来を変えられるか
  • 教科書通りの歴史

感想

最初はサブローの優しさ、人柄で歴史のような人が死ぬ戦を免れるために奮闘しますが、何をやっても教科書通りにしか進んでいないのはびっくり。
実際は映画で完結です。しかしドラマを見ないと味方などが分からないので見ないとです。
あんまり歴史が好きではない私ですがどっぷりハマってしまう程歴史とドラマが上手くマッチしているなと思いました。

まとめ

帰蝶さん可愛すぎ!!
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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