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【ドラマ】世界の中心で、愛をさけぶを見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【世界の中心で、愛をさけぶ】をご紹介します。

概要

2001年初版刊行。
2004年東宝にて映画化。映画版が大ヒットし、相乗効果で映画公開後300万部突破、大ベストセラーに。
映画版の成功によって「セカチュー」と略され流行語にもなり、「セカチューブーム」として社会現象になった。
その後テレビドラマ化、2005年に舞台化された。

あらすじ

「ぼくは彼女のいない世界に、もう17年も、いる」2004年、松本朔太郎=サク(緒形直人)、34歳。
大学病院で病理医をしているサクは、過労で倒れ、入院した。
そんな彼を親友の明希(桜井幸子)が見舞い、留守中の郵便物を届ける。
その中に、高校時代の恩師・谷田部(松下由樹)からのハガキがあった。
高校卒業以来17年、故郷に帰っていないサク。
そんな彼に、もうすぐ取り壊される校舎を見に来ないかという誘いのハガキだった。
サクに、当時の記憶がよみがえる。
高校2年の初夏、サク(山田孝之)は、クラスの中心的な美少女、廣瀬亜紀(綾瀬はるか)と初めて言葉を交わす。
それが、サクと亜紀の、運命的な純愛のはじまりだった……


※映画版の予告です

見どころ

  • 純愛物語
  • 病気の怖さ
  • 若々しい俳優・女優
  • サクの心は取り戻せるのか
  • 感動

感想

今まで見てきたドラマの中で上位に入ってくる作品です。
名作と言われるだけあって、面白いと感じました。
2人の恋愛も良かったのですが、病気の怖さを知りました。
最愛の人を亡くすなんて考えられないことです。
ドラマを通して「人はいついなくなるかわからない」ことを再確認しました。

個人的には映画よりドラマの方が面白かったです。

まとめ

切ない純愛物語ですが、面白い作品です。
是非ご覧ください!

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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