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【ドラマ】ランナウェイ~愛する君のために~を見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【ランナウェイ~愛する君のために~】をご紹介します。

概要

2011年10月27日から12月22日まで毎週木曜日21:00 – 21:55に、TBS系の「木曜ドラマ9」枠で放送された日本のテレビドラマ。
無実の罪で刑務所生活を強いられた4人の若者が、それぞれの自分自身の生きる目的を探すべく刑務所を脱走し、数多くの試練を重ねつつ、愛する家族や人たちのために自立していく様を福岡県北九州市から東京都までの逃亡劇を絡めて描く痛快ロードムービー劇の仕立てである。
また、第1話冒頭では最終回の一部のシーンが描かれている。

あらすじ

葛城アタルは、刑事を殺害したという無実の罪で九州北刑務所に収監されていた。
ある日、出所まであと1年と迫ったアタルは東京に残してきた恋人の佐々岡由紀からの連絡で、アタルと由紀の間に生まれた娘の千春が余命3ヶ月の重い心臓病に侵されたことを知り、娘に一目会うために脱獄を決意する。
アタルは同じ独居房にいた山田勝次から脱走の基礎を学び、恋人に会うことを望む河島龍之介・軽薄な元ホストの滝本空哉・大金を外に隠し持つ加賀美瞬の3人を計画に加える。
そして決行当日、山田のリタイアを招くも、アタル達4人は脱獄に成功した。
逃亡生活が始まった矢先、4人は虐待の被害を受ける少女・サクラと出会い、彼女も旅の仲間に加える。
こうして5人はそれぞれの目的を果たすため、脱獄と誘拐の罪で警察に追われながらも、東京を目指すことになる。
一方、アタルの脱獄を知った元刑事・柳川孝太郎は、事件の真相に違和感を覚え、再捜査を始める。

見どころ

  • 脱獄劇
  • それぞれの過去
  • 共通点とは
  • 冤罪ははれるのか

感想

高校の冬の走り込みの時期に見たのですが、走るのが楽しくなって助かったのを今でも覚えています。
内容的にもメンバーの過去が明かされてからは、絆が深まり共通点があることに気づいてびっくりでした。
今となれば主演者も豪華メンバーです。
感動するシーンもあって見ごたえがあります。

まとめ

ランナウェイを見たときは走るのが好きになりました(笑)
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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