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【ドラマ】ラスト・シンデレラを見た感想

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こんばんは!
本日はドラマ【ラスト・シンデレラ】をご紹介します。

概要

2013年4月11日から6月20日まで毎週木曜日に、フジテレビ系の「木曜劇場」枠で放送された日本のテレビドラマ。
主演は篠原涼子。
キャッチコピーは「女の本音 VS 男の本音、ちょっとエッチな大人の恋物語。」。

あらすじ

ヘアーサロン『HAPPY-GO-LUCKY』吉祥寺店で副店長を務める美容師の遠山桜(篠原涼子)。
彼女は美容師としての腕は確かだが、自分のことには無頓着で私生活は自堕落。
10年間彼氏がいなく恋の仕方も忘れている。
ある日、自分の顎にヒゲが生えていたことが発覚してショックを受ける。
そんな中、新店長で同期の立花凛太郎(藤木直人)BMXライダーの佐伯広斗(三浦春馬)と出会ったことで、桜の人生に転機が訪れる

見どころ

  • 恋の三角関係
  • 各々が抱える恋の悩み
  • 最終回まで目が離せない
  • 大人の恋

感想

当時、中学生で「22時はこんな大人なドラマがやっているんだ」と思いました。
少しエッチなシーンもあって21時台ではあまり見れないシーンがあったので新鮮でした。
ドラマは本当に最後まで目が離せないです。
どちらに行っても幸せなのかなと思いましたが、目が離せません。
映画化が期待されていましたが、結局ないのかな?

まとめ

歴代で3本の指に入る面白かった恋愛ドラマです!
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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