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【アニメ】七つの大罪を見た感想

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こんばんは!
本日はアニメ【七つの大罪】をご紹介します。

概要

鈴木央による日本の漫画
『週刊少年マガジン』(講談社)にて2011年52号の読切作品を経て、2012年45号から2020年17号まで連載された。
2015年、第39回講談社漫画賞・少年部門受賞。本編完結時点で累計発行部数は3700万部を突破している。
2014年4月16日にテレビアニメ化が発表され、2020年までにスペシャルアニメおよび劇場アニメを含む計5作品が製作された。

あらすじ

リオネス王国では聖騎士たちが暴走を起こし王国は荒れ狂っていました。
暴動の最中、王国の王女であるエリザベスは聖騎士たちの暴走を止めるために、かつて存在した伝説の騎士団「七つの大罪」に助けを求めにいきます。
そんな中「七つの大罪」で団長を務めていたメリオダスは身分を隠しながら移動酒場「豚の帽子亭」の店主を務めていました。
メリオダスは王国を救おうとしていたエリザベスと出会い、「七つの大罪」を再結成するべくかつて同胞を探す旅が始まります。

見どころ

  • 各々の能力
  • 次々に現れる敵
  • 成長・進化
  • メリオダスとエリザベスの秘密とは

感想

最初の方は結構、注目して見ていたのですが、最近はあまり夢中になれる程面白くないです。
とは言っても、大人気作品ですので面白いのは間違いないと思います。
漫画は完結していますが、アニメはまだ続いているので最後まで見ていこうと思います。
映画も近日公開されるので、見に行きたいと思っています。

まとめ

映画も公開されるので、気になった方は今の内に見てしまいましょう。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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