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【アニメ】ガッシュベルを見た感想

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こんばんは!
本日は名作【ガッシュベル】をご紹介します。

概要

雷句誠による日本の漫画作品
『週刊少年サンデー』2001年6号から2008年新年4・5合併号(2007年の最終号)まで連載された。
単行本は全33巻。
2003年4月6日から2006年3月26日にかけ、フジテレビ系で『金色のガッシュベル!!』のタイトルで放送された。

あらすじ

モチノキ第二中学校の中学2年生・高嶺清麿は、MIT(マサチューセッツ工科大学)の論文さえもたやすく理解するほどの頭脳の持ち主だった。
しかし、その頭脳が周囲からの嫉妬を生んでクラスに馴染めず、不登校を繰り返す鬱屈した日々を送っていた。
そんなある日、清麿のもとに謎の少年・ガッシュ・ベルが現れた。
彼はイギリスで清麿の父・清太郎に助けられ、恩返しとして日本までやってきた。
ガッシュは過去の記憶を失っており、唯一の所持品は謎の言語で記された赤い本だけだった。
本に記された呪文を読むと電撃を発する力を持つガッシュを危険視する清麿だが、協力して銀行強盗を撃退したことで打ち解ける。
このことを切っ掛けに清磨とクラスメートの関係も改善されるなど、ガッシュの来訪によって清麿の生活は変わり始めた
やがて清麿とガッシュの前に、ガッシュの赤い本と似た本を携えた敵が次々と現れる。
実はガッシュは、千年に一度行われる魔界の王を決める戦いに参加させられた100人の魔物の子の1人だった。
戦いが激化する中、ガッシュは、戦いを強要されていた魔物の少女・コルルとの出会いを機に、「やさしい王様」になることを決意。
清麿とともに、王の座を目指していく。

見どころ

  • 1話から泣かせに来る
  • ギャグも面白い
  • 個性的なキャラクター
  • ガッシュは王の座になれるのか
  • 清麿とガッシュの成長

感想

昔から名前は知っていたのですが、見ていない作品でした。
実際に見てみると戦いも面白いですが、ギャグがとにかく面白い。
そんな中でも、しっかりと感動するシーンもあり、とても楽しめた作品でした。
アニメしか見ておらず、漫画で続きを見ていないので近い内に購入したいと思っています。

まとめ

笑いあり感動ありでとても楽しめた作品でした。
ご興味がある方は是非ご覧ください!

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