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【ほんとうにあった怖い話】トラウマ回

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昔話

こんばんは!
今回は【ほんとうにあった怖い話】での私自身が昔トラウマになった回をご紹介します。

ほんとうにあった怖い話

学校の怪談など、本当に起こった(とされている)怖い話を集めた朝日新聞出版刊のホラーコミックおよび、それを基に制作されたオリジナルビデオと、さらにそれを基に制作されたフジテレビのテレビドラマである。

トラウマ回

私のトラウマ回は2005年夏のスペシャルで放送された。
黒髪の女です。
あらすじ:高校3年の夏休みが終わったばかりの頃。
事故で足を骨折していた詩織(松浦亜弥さん)は、しばらく学校を休むことになったの。
お父さんは海外に単身赴任、お母さんも仕事で忙しくて、しおりは昼間にで家で1人で留守番をしていたの。
真っ赤なコートを着た黒髪の女が、次々と近所の家のチャイムを鳴らし続けてるのを目撃する。
迷惑だと黒髪の女に文句を言うと、黒が観の女はしおりの家のインターホンを押し出して。

感想

始めてみたのがリアルタイムで見たのか、再放送で見たのか曖昧ですが怖かった印象は凄まじいです。
曇りガラスのところに顔があるのとかは今見ても少し怖いですね。
がっつり顔が写るのではなくじわじわ来る怖さはほん怖の中でも数少ないと思います。
歴代ランキングでもTOP3に入ってくる話なのでおすすめでもあります。

まとめ

向かいの家にいたらどうしようと思いますね。
気になった方は是非見てみてください。

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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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