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「君が夢に出てきたよ」を読み終えた

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日常

今日はBiSHのモモコグミカンパニー著者の2作目。
「君が夢に出てきたよ」を読み終わりました。
前回の作品「目を合わせるということ」はモモコグミカンパニーのBiSH加入から現在の活動までが書かれているといったないようでしたが、今回の「君が夢に出てきたよ」はモモコグミカンパニーの心境や考え方など内面的な内容でした。
内容はネタバレをしないでとTwitterで言っていたので、内容は言えませんので感想をお伝えします。
個人的に1作目と全く別物と感じました。
その理由は、1作目は物語のような感じで話がつながっていて、ストーリー性がありました。
でも、2作目はモモコグミカンパニーがBiSHで活動していての心境、ファンと関わる大切さなど、ストーリ―性というよりも感情的な話が多くて読書をしている私にとっては面白いと感じる一冊でした。
そして、モモコグミカンパニーはファンを大切にし誰よりもBiSH愛を感じました。
文字や歌詞で自分を表現したり、背が一番低くても大きくダンスをするところなど。
そんなモモコグミカンパニーが私は好きです。
アイドル業界で上に行くのは厳しい世界かもしれないけど、BiSHが全国に知れ渡る日を待っています。
これからもずっとBiSHを応援します。

日常
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ざこちんのほのぼの日常ブログ

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